メンバー紹介
松橋 憲治Kenji Matsuhashi
このHPの管理者で、チームのキャプテン。
名古屋グランパスとマンチェスターUの大ファンで、ストイコビッチを「神」と崇めるサッカー狂の営業マン。背番号10番(ファンタジスタ)に強い憧れを抱いているが、自分自身はリベロタイプだと思う。徳丸、渡辺、藤原は、専門時代の同級生。背番号は10。
徳丸 周一Syuuichi Tokumaru
自称Gマニア。(Gショックではなく、ガンダムのG)
コミケなどには必ず顔を出すほどのアニメ好きである。強引なドリブル突破に、もっとパスの意識が加われば、さらなる活躍が約束される。決定機が多いのは、常にゴールを意識している証拠で、過去の大会では、得点王にも輝いた経験がある。背番号は11。
渡辺 武志KAISER
自称カイザーと言うだけあって、毎朝ワーグナーの「ワルキューレの騎行」で目覚める妖しげなWebクリエイター。スタミナ面での不安要素は、自慢のトリックプレイでカバーし、短い出場時間でも確実に結果を残す。また前線からの激しいプレスも、持ち味の一つ。松橋とは以前、コミックバンドを結成していた。背番号は7。
金子 夏己Natsuki Kaneko
試合記録や時間を計る、ゲーム好きのマネージャー。元日本代表DF井原正巳の大ファンで、練習場にも何度か通っていた程。最近はフットサルにも詳しくなり、試合後にはフィールドの外から見た目でアドバイスをくれる。普段はスポーツクラブでエアロビや水泳、ジムなどで汗を流す健康的な生活を送っている。
松井 啓Hiraku Matsui
チームが誇る若き守護神で、設立時の初加入メンバー。熱狂的な鹿島アントラーズファンで、ジーコ信奉者。電脳大学生でもある事は、HP(リンク参照)を見れば納得。至近距離からのシュートに強く、最後方からの的確な指示と一喝は、チームにとって正に神の声。堀川とは中学生からの付き合い。背番号は1。
国藤 浩之Hiroyuki Kunitou
第二種情報処理技術者の資格を有する、ゲーム好きの専門学生で、メンバー募集時に「横浜市在住のPC‐9800ユーザー」と名乗り、松橋を苦笑させた経緯がある。特に右サイドからの攻撃参加を得意とし、スペースへ飛び込むタイミングと、右45℃からの正確なシュートは、チームの貴重な武器。背番号は17。
長谷川 久Hisashi Hasegawa
バスケをこよなく愛し、神様M.ジョーダンを崇拝する長身(195cm)のファイターで、友人の徳丸同様、大のアニメ好きでもある。その身体能力はチーム随一で、シュートの破壊力は、正にロベ・カル!(ブラジル代表)。また勝負を決して最後まで諦めない強いスピリットを持ち、その姿はチームに活力を与える。背番号は9。
藤野 明史Akifumi Fujino
チームきっての軟派師で、現在米国シアトルへ留学中。そのワイルドな風貌から「野人」と称され、中盤を所狭しと動き回る豊富な運動量は正にチームの肺。また社会問題なども真剣に考える一面も持つ。留学先ではスポーツと密接した生活を日々送っており、パワーアップしての帰国が期待される。
藤原 要Kaname Fujiwara
チーム最遠方の浦和市民で、言うまでもなく熱狂的レッズファン。サモラーノ(チリ代表)の熱き魂に魅了されている彼は大のテクノマニアでもあり、平沢進(P-MODEL)を師匠とする。現在は1児のパパで、仕事に家庭に多忙な(それでいて幸せな)日々を送っている。ちなみに松橋をサッカー狂にした張本人でもある。
丹 俊幸Toshiyuki Tan
都内のクラブにも度々出没するダンサー(ハウス系)で、週末はフットサルの試合後にダンスの練習と、底知れぬ体力を持つ。優れたキープ力を活かした前線でのポストプレイは、チームにとって不可欠であり、得意のミドルシュートは正確無比で、ハーフウェイラインからゴールを決めた事もある。背番号は6。
柴沼 真Makoto Shibanuma
教員免許を有する塾の講師。欧州1人旅の経験が豊富で、現地でのサッカー観戦では超デンジャラスな熱血サポーターと共に応援する、と言う強心臓の持ち主。左サイドからの攻撃参加を得意とし、守備では1対1に強く、冷静に指示も出せる正に「フットボール教師」である。背番号は22。
亀田 延寿Nobutoshi Kameda
2人目の守護神で、熱狂的な横浜Fマリノスサポーター。
サッカー批評は辛口で容赦ないが、その優れた洞察力で試合(チーム)を斬る(分析する)、正に「サッカー界の必殺仕事人」。前への飛び出しを得意とする攻撃的GKで、フィールドプレイヤーの時は、そのポジショニングの良さが光る。背番号は18。
堀川 悌志Teiji Horikawa
マラドーナに憧れてサッカーを始めた根っからのサッカー好きで、生粋のテクニシャン。持ち前の明るさでチームのムードメーカー的存在でもあり、その的確なコーチングや、楽しく真剣に取り組む姿勢などチームに与えた影響は大きく、信頼も厚い。大学の友人である玉生や隊長など、楽しい仲間が多い。背番号は13。
若林 豊Yutaka Wakabayashi
自衛官を目指す日本男児で、常にフィジカルトレーニングを欠かさない強靭な体は、接触時にも抜群のボディーバランスを保つ。また大学サッカーではFWとして活躍しており、その得点能力はフットサルでも実証済み。サッカー選手では、あのジョージ・ベスト(マンチェスターUの伝説的FW)に憧れている。背番号は5。
小嶋 友明Tomoaki Kojima
フットサルの経験はチームで最も長く、その器用に足の裏を使ったプレイは、一見の価値がある。とてもオープンな性格で、参加初日から「コジー」と呼ばれて早くもチームになじんでいた。また大のサッカーゲーム好きで、特にコナミの「実況シリーズ」では、誰にも負ける気がしない!と豪語している。
小泉 真義Masayoshi Koizumi
当初は助っ人として参加していたが、あまりに参加率が高い(ほぼ毎回)と言う事で、この度メンバーとなった。他にも様々なチームに参加しており、週末はフットサルの掛け持ちで大忙しである。得意とするスピードに乗ったドリブルと、強烈な右足を持っているが、守備の意識も高いオールラウンダー。背番号は8。

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